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スタッフインタビュー INTERVIEW

三上歩

お客様に私のファンになっていただけるような接客をしたい

飲料部

三上歩

私は、バイキングレストランやカフェでの勤務経験を経て現在は和食「花伝」のホール担当を任されています。
バイキングレストランではお席までの案内、会場の説明をしてお客様に食事を楽しんでいただきました。ブッフェスタイルですので、基本的にはお客様がお好みのものを好きなだけ取っていただくという形です。料理の補充やお済みのお皿を下げたり、お客様からの質問に答えたりすることが主な業務です。和食「花伝」では、会席料理のメニュー説明や食事にあうお酒のご提案などをさせて頂いています。

インタビュー

なぜプラザオーサカに就職しようと思ったのですか?
もともと、私はホテルでアルバイトをしていました。
接客業のアルバイトをして自分は本当に接客が好きなんだと思いました。接客業の中でも、宿泊施設や宴会場などもあり、たくさんのお客様が来店するホテルは私自身も成長できるのではと思い、応募いたしました。
この仕事のやりがいはどのような時に感じますか。
日々、どうしたらお客様に喜んでもらえるかという事を考えている中、「ありがとう、また来るね。」や「楽しい時間が過ごせた」などお客様からの喜びのメッセージをいただけるとやりがいを感じます。よく来てくださるお客様の中には、スタッフの事をよく見ていてくださる方もいて、「頑張ってるね」「あなたの笑顔はいい」などあたたかいお言葉を頂戴し、もっと頑張ろうと思います。
今後の目標を教えてください。
今後の目標は、私のファンを増やすということです。
ホテルを好きになってもらう、レストランを好きになってもらうということは当然のことですが、その前に私自身の事も好きになってもらいたい、そう思っていただけるような接客をするというのが今後の目標です。ホテル全体としては、いつでも気軽に立ち寄れる場所にしたいです。
ホテルというと、少し敷居の高いイメージがありますが、「ちょっとお茶をしたい」や「ちょっと休憩」などで気軽に行けるホテルとしてもご利用していただければと思っています。
応募を考えている方へメッセージをお願いします。
現在は若いスタッフも増えてきているので、コミュニケーションはとても取りやすいです。
また、ホテルプラザオーサカは、自分の意見も述べやすい環境です。一緒によりよいホテルづくりをしていきましょう!

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